きるようなキャリアがなくても、転職、再就職に成功する秘訣
面接官の人事の心理や感情を動かすことで、
相手から望んであなたという人材が欲しくなる・・・
それを可能にする"ポイント"を知り、
好きな企業に望む待遇で内定をもらうことができる方法があります。
「内定を勝ち取りたいけど、不採用通知ばかり」
「収入は少なくなる一方」
「いつ解雇(リストラ)されるか不安」
「解雇されたらローンが払えない」
「転職したいが収入等の面で不安」
このような不安を抱えている方、多いですよね。
実は著者もなんです。
小さな子供がいるととても無理な転職はできない。
当然ですよね。
かといって、ストレスを抱え続けたまま、
今の仕事を続けていくのは地獄のように感じます。
では、就職活動をされた方はどうでしょうか。
実際に著者がどこが悪いと思うのか聞いてみるとそのほとんどが・・・
- やはり低学歴だからでしょうか?
- 話術が微妙だからでしょうか?
- 字が汚いからでしょうか?
- 服装が何かいけなかったのでしょうか?
- 自己アピールがいけなかったのでしょうか?
- 志望動機が駄目だったのでしょうか?
というような教科書どおりの返答しか返ってきません。
でも、本当の原因はそんなところにあるわけではないのです・・・
ではなぜ不採用となるのでしょうか。
答えは簡単です。
誰もが知っていてやってる事を実践しても効果があるわけがないから・・・
つまり、
「一般的な常識は信じてはならないということです。」
それじゃ、どうすればいいのか迷っちゃいますよね。
これも答えは簡単です。
どうしてかと言うとあなたを評価したり判断するのは企業ではなく人間だからです。
もちろん機械でもなく、あなたと同じ人間・・・・
無機質な機械や物ではなく、あなたと同じように感情を持っていて
喜怒哀楽があるような人間なんです。
よく考えて欲しいのですが、あなたが人を好きになったり 気に入ったりする際に
上記の就職や転職で言われているような要素を気にしますか?
きっとしないはずです。
そういう部分とは別にもっと違う部分で惹かれるのではないでしょうか?
だからこそ、それ以外の部分である
“あなたを判断する人間である人事担当者や
面接官の心をどのように動かすか?”
が重要になるのです。
では、その心を動かすためにはどうすればよいのでしょうか。
それではお教えしますね。

イロハを親切・丁寧に解説しています。

注目の理由…自ら転職と採用担当を経験した筆者が
書き下ろした「究極の転職マニュアル」。
採用担当者を唸らせる応募書類の書き方、
面接官も脱帽の面接対策をたっぷりお伝え
します。

ビジネスの指南書、月刊アントレプレナーコーチングに掲載されました。



